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山形県遊佐町の仏壇店の情報が登録されていません。

鳥海山&奈曽の白滝 鳥海山&奈曽の白滝 2008/8/14(木) 午前 0:42 NONさんお気に入り第2弾は、鳥海山と奈曽の白滝。 遊佐町を海岸線近くまで下り、そこから鳥海ブルーラインで鳥海山の五合目まで 上がりました。 鳥海ブルーラインは、山形県遊佐町吹 ...
鳥海山&奈曽の白滝 NONさんお気に入り第2弾は、鳥海山と奈曽の白滝。 遊佐町を海岸線近くまで下り、そこから鳥海ブルーラインで鳥海山の五合目まで 上がりました。 鳥海ブルーラインは、山形県遊佐町吹浦から鳥海山5合目・鉾立を経由し、秋田県にかほ市象潟町小滝に 至る、全長34.9キロの山岳道路です。 2,236mの鳥海山へのこの道は、日本海を眺め、そして鳥海山の麓をながめ、ある程度の高さまで 来るとまるっきり雲上道路です。 五合目のレストランで、昼食を取りました。 味噌味も鳥海ラーメン、玉こんにゃくです。 ここから今度は秋田県側へ下り、奈曽の白滝を見学し、汗をかいたところで下の食堂で 3人でかき氷を食べました。 もちろんアズキミルクです。 美味しかったなあ〜。
尾瀬 昆虫譜 極小ハッチョウトンボ! 1.立派な、かっこいいトンボでしょ! でも、実は・・・この子と会った時はまさかトンボだとは思えなかったな〜・・・。 茶色と黒と白の縞々模様がキレイ♪ 止まってくれたのは、小さなミヤマワレモコウの蕾です。 尾瀬ヶ原で見掛けるのはこれです。咲くと雄蘂がツンツンと飛び出るんですよ。 2.肩の紋、翅の付け根のオレンジ色の暈し・・・。 3.少し角度を変えて・・・ 4.尾もなかなか立派なものです。こうして写真で見ると小さい体の割りに翅がね〜・・・デカイ! 5.これでパフォーマンスも上手です! イナバウアーもどき♪ この縞々の尾が非常に印象的です。カワイかったな〜\(◎o◎)/! ☆この子、ハッチョウトンボでした・・・。トンボ科。八丁蜻蛉。 最初見た時は、アレっ? 尻上げ虫?・・・イヤ、違うな〜・・・ナンダロウ?でしたけど♪ 何しろ小さい! トンボだなんて・・・とてもそうは見えなかったな〜・・・。 こんなマイクロトンボをマクロで撮ったから、結構大きな立派なトンボに見えちゃいますね。 実際は20mm無いそうです。と、言うことは、例えば、
海水浴! 日曜日に海水浴に行ってきました。 本当は酒田沖の飛島に行きたかったのですが、酒田から船で1時間30分もかかるし、船は予約制なので、 あきらめて昨年行った山形県遊佐町の西浜海水浴場へ行きました。 走行距離往復で320km!←東京近くまで行ける距離! ガソリン高なので、ちょっと家計にやさしくないドライブですが、子供の喜ぶ顔が見たくて頑張りました(^^)♪ 去年は平日だったので、とても人がいなくて寂しかったのですが、 今年は、夏休み初日の日曜日ということで、結構な人出でした。 去年の写真 去年は青空が綺麗でしたね〜 そのかわり、日焼けしすぎで背中が痛かった記憶が... 今年の写真 どんより曇っています〜 しかし、このくらいのほうが、暑くなく、海水浴にはちょうどいいかも! 日帰りでとても疲れましたが、楽しい1日でした(^^) 来年こそは、飛島に泊まりで行きたいなぁと思うのでした。
23週目!カブのタスキは山形ツアーと宮城〜鹿児島へ! 梅雨明けと3連休もあって、かなり進んだ23週目の「スーパーカブ誕生50周年記念・日本縦断タスキリレー」 のご報告です! *************************************** 「タスキA」は、7/16に大分市のぶんさん(第五十走者)の所からスタートしました。 ぶんさんはリトルカブで大分市から宮崎県高鍋町まで往復走行距離・340kmも走行して、 ±9さん(第五十一走者)へリレー。 あいにく、±9さんのリトルカブはキャブが不調のため走行が出来ず、タスキを預かって いただきました。(預かっていただくのもありがたい話なんです。) 翌7/17、±9さんの所にじぇいあ〜る(元RJ)さん(第五十二走者)がタスキを 受け取りに行かれて、宮崎市までタスキが移動しました。 そして連休の7/20、じぇいあ〜る(元RJ)さん →otoshokuninさん(第五十三走者)に 鹿児島県志布志市のJR志布志駅前にてタスキリレー。 タスキはこの日は志布志市有明町伊崎田のotoshokuninさんお自宅へ。 続く7/21、AM10:30霧島
山形県 遊佐町(ゆざまち)「遊佐の岩牡蠣を食べる会」 ラ・グラディスカ@西麻布 『山形 ・遊佐町「まるっと鳥海」東京プレゼン2008 「遊佐の岩牡蠣と夏野菜を使ったイタリアン」』という会にご招待頂きました。会場は西麻布の「ラ・グラディスカ」。イタリアでミシュランの星を獲得した堀江シェフのお店です。 山形県・遊佐町(ゆざまち)は鳥海山伏流水が湧き出る沿岸で育った天然岩牡蠣が採れることで有名。会場ではかなり大きな岩牡蠣が大量に並んでいました。僕も1つだけ食べましたがものすごく味が濃い。しかもこの大きさ!これは牡蠣好きにはたまらないでしょう。 山形の豚肉を使用した料理。脂身までうまくて非常に濃厚。ラ・グラディスカは北イタリアのピエモンテ地方料理を出す店。この日は立食でしたが、山形の食材を生かした多くの料理が出されました。 「遊佐来」という地酒も振舞われました。辛口でキリッっとした実にうまい酒。山形県遊佐町産の「雪化粧」という米と、鳥海山の伏流水を使って作られた正真正銘の地酒です。 その他の参加者はコチラ↓ http://kuidou.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_85ea.html http://www.tsukijioo
日本海の夕日 山形県遊佐町吹浦地区鳥崎にて。 飛島が見えているのですが、写真じゃわからないですね。
第16回環境自治体会議 第16回環境自治体会議が、5月28日より3日間の日程で、山形県遊佐町で開催された。今回出席した古河市議会議員は23名で、恐らく全出席自治体の中で一番の出席率であったと確信している。 この会議では、地球温暖化が叫ばれる中で、生き物について原点に返り、我々人間が行うべきこと、議員として自分の所属する自治体を通じて地球規模で物を考えることの大切さを再確認できたように思う。 基調講演では総合地球環境研究所副所長秋道智弥氏が「ただの生きものの大切さ」というテーマでお話くださった。 私は大学を卒業して二十年近くになるが、聞き手を飽きさせずに一時間お話された氏の研究の取り組みに敬意を表したいと思う。 続いて岐阜経済大学教授の森誠一氏、山岳写真家白旗史朗氏、秋田県大潟村長黒瀬喜多氏が「生きものの多様性と郷土力」というテーマでお話をされた。 白旗氏は、治水が魚の生態系に影響を与えることをお話され、更に山の小さな花一つ守れずして文化か、守ることも文化だと力説されていたのが印象的であった。 生態系を巡る過保護問題に行き着き、それの基
ホワイト&ブルー 全然ホワイトじゃないですが、こんなイメージでタイトルを付けたかったのです。 タイトルが先走りしました。 大目に見てやってください。 山形県遊佐町
ブラ〜リ ブラ〜リ☆ドライブに行って来ました☆ 親の用事が急遽無くなり、ナゼかドライブに行く事に。 本荘方面に向かう事になりました。G・W中の道の駅は凄い人でした!! なんだか、気が付くと山形県遊佐町に到着。お昼ごはんを食べる事に。 山形といえばお蕎麦!!という事でお蕎麦を食べようと・・・道の駅で聞いた所、 「ここでも食べれますよ!!」との返答。・・・ここまで来たらおいしい所で・・・
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