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島根県匹見町の仏壇店の情報が登録されていません。

限界集落と地域ブランド 最先端から、日本の未来を学ぶ 東京と地方を頻繁に往復する大学院生&経営者の尾野くんから面白いイベントを紹介していただきました。僕も参加しよ〜 ========================================= 『限界集落と地域ブランド 最先端から、日本の未来を学ぶ 過疎発祥の地・島根県匹見町 萩の会 斉藤ソノ氏 トークライブ!』 ========================================= 「過疎発祥の地」ってあるの、知ってました? 1960年代の10年で、人口が本当に半減したのです。 激震を乗り越えて、そんな過疎の町が立ち上がろうとしています。 今回はその筆頭格、集落空き家ゼロと特産品ブランド化を目指して走り回る、 八十数歳のスーパーおばあちゃんがゲスト。余りの元気さに、びっくりしますよ。 テーマはもうひとつあります。 60歳で定年、まだまだ働けるのに、あなたは何をしますか!? 地域のためのボランティア活動?いいですね。でも、 おらがまちの危機を救う、地域の産業を支える存在であれたら、 これほど素晴らしいことはないでしょう。そんな
広見小学校 まだこの小学校の名前が記憶に残っている人も居られるかもしれませんね。 何しろ全国放送でしたから。 島根県匹見町(現益田市)の広見小学校。 この冬、広島県の恐羅漢スキー場で、7人のスノーボーダーが遭難して、 絶望視されていたのを、この校舎で二晩を過ごし、無事救助されました。 木造校舎を写しては紹介している身としては、どうでも写しに行かなければと思っていて、 やっと本日行ってきました。校舎は、もう崩壊寸前といった感じなのですが、 それでも7人の命を救ってくれた素晴らしい校舎です。 1970年の廃校ですから、もう38年も時が過ぎて、忘れ去られた感のあったのが、 この冬の遭難騒ぎで一躍知られて、何人もの方が訪れているようですし、 三日続けて新聞に特集が掲載されました。 1.熊笹や雑木に覆われてきた校庭から見た校舎 2.彼らが暖を取った、校舎の中の焚き火跡 3.ヘリコプターに発見してもらうために焚いた、校庭の焚き火跡。
遅咲きの桜 求めて 残雪を求めて、遠征している間に、春はかけあしで、通り過ぎて行きました。 本日、久しぶりにスポでお出かけです。 目指すのは日本海・・・・・・ マイベストロード R191を北進し いつもの島根県益田市 持石海岸に到着 今日はシングルシート装着です このシングルシート、着座位置が純正シートより前方に移動するため 腰のすわりがよい。 さらに、純正シートでは下方から、「きん○ま」を常に圧迫した感じがありましたが このシートは無いんです。楽なんですよこれが・・・・・無くてさみしいかも? 身長170センチの私にとってはいい感じで座れます。 持石海岸で昼食です。 むすび二つとお茶・・・・贅沢は出来ません。 普段お茶は、「ソウケンビ茶」と決めているのですが、 おまけに弱い日本人、今日はてぬぐい付の「イエモン茶」です。 帰り道、名残り桜が残っていました。 R191島根県匹見
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